事業案内TOP

Factory Automation

多品種少量生産の現場において、必要なものを必要に応じて作るという柔軟性のある生産ラインが欠かせません。
生産量をあげるため以下の5項目をシステム構築の基本コンセプトとしております。
スピード・フレキシビリティ・品質向上・省人化・最少投資

Quality Policy

「感動させる製品を作る」という品質方針を達成するため、下記項目の実施を全従業員に徹底させております。
工程管理・安全管理・品質管理・原価管理

Workflow

弊社独自の自由度の高いシステムにより、仕掛かりの減少に加え、多品種の製品を組立の状況に合わせて無駄なく効率的に製造することを可能にしております。

Future Technology

近未来技術への対応として、弊社ではこれからも新たな技術、設備への対応を行ってまいります。

自動制御系

自律・協調制御への発展

生産系

AI投入による適応範囲の拡大
BIM対応(ビルディング・インフォメーション・モデリング)

品質系

IoT活用による工場設備監視、製品仕様、部品特性、気候など様々な要因による製造品質予測などの実施